
■地元のネギは…粘り気がたまりません。
福岡国際マラソン、日本人は粘りがありません。
葱を食べたら良かったのに・・・
ケニアのケベデの走りは次元が違いました。
2時間5分だなんて・・・
裸足の皇帝アベベだって2時間12分でしたし、三日とろろ美味しゅうございましたの円谷幸吉だって2時間13分です。
信州の生んだ孤高の天才ランナー中山選手が一人旅をした福岡だって2時間8分です。
ケニアとエチオピアの食べ物を研究すべきでしょう。
日本駅伝の星モグス選手は、マラソンの怖さを知ったことでしょう。
これからも木村コーチにメールで指導してもらい、もう一度チャレンジです。
地元の葱は焼いてからだし汁に入れて、スーパーの安売りマグロで葱間鍋にしましょう。
粘り強い人間になりそうです。
気が向いたら、マラソンランナーになりましょう。




